【無料画像】「俺得修学旅行」18巻(40話・41話)ネタバレ(画バレ)【キャシー先生編・後編】

「奥森ボウイ」さんの「俺得修学旅行」の18巻(39話・40話)が公開されました!今回はキャシー先生のアナル回です!よーし!

「俺得修学旅行」18巻(40話・41話)ネタバレ

自らアナルを広げて突き出すキャシー先生。そこまでするほどケダモノではないという勇太でしたが…

にゅぷぷ

キャシー先生「ん…っ!」

自分がケダモノだということに、自分が気づいていないだけなんじゃないかというキャシー先生。キャシー先生に誘い込まれ、愛液をつけた勇太の指が、キャシー先生のお尻の穴にすべりこむように入っていきます。そして、柔らかくなったキャシー先生のアナルにチンポを…

にゅぽっ

キャシー先生「お」

にゅぷ、ぷぷぷ…

キャシー先生「お…っ、おほ…っ」

一番奥まで挿入ります。

大人を征服したような高揚感を感じる勇太。画像がないのが残念ですが、キャシー先生は、アヘ顔が完全にデキあがっています!あの、いつも余裕があったキャシー先生のアヘ顔は、たまりません!

勇太の立派なモノに、お尻で感じまくってしまうキャシー先生。さらに、勇太はキャシー先生のクリトリスをいじります。先生の大きなクリトリスをにゅる♥にゅる♥

キャシー先生「ダ…ッ、ダメよ。そんないっぺんにしちゃ…」

おもらし!大人のおもらし!先生のおもらし!

漏らしながら、アナルに力が入るキャシー先生。そして、そのまま…

お尻の中でたっぷりと射精!体をガクガクと震わせながら、お尻の穴で精液を受け止めるキャシー先生!めちゃくちゃエロいです!

それでは終わらず、さらに…?そして、最終的にキャシー先生は勇太に…!

シーンはかわって北条那由華。星女中等部では成績優秀で美少女と評判だった自慢の幼馴染・夏目ルナの変貌ぶりに(ギャルになって荒れたこと)、目を逸らして、すれ違ったままだった那由華。しかし、今なら話を聞いてあげられると、ルナ姉を同じ旅館に引き留めていたのでした。

ふたりで外に出て、ルナ姉が荒れた理由を聞いた那由華。久々にゆっくりと話す機会を得たことで、ふたりの間の空気があたたまっていきます。

那由華の初キスを奪ったのもルナ姉(ルナ姉は軽い気持ちで覚えてなかったけど)。那由華は、そのときの仕返しと、ルナ姉に…!

カメ子が見た、那由華がルナ姉におこなったこととは…!?

「俺得修学旅行」18巻(40話・41話)感想

キャシー先生のアヘ顔が最高すぎる…!普段クールだったり、大人の余裕がある女性が、チンポにやられて、アヘ顔でよがりまくるってシチュエーション、マジ最高ですよね!しかも、アヘ顔を見られて恥ずかしがるんですよ!?もう、もっとアヘらせるしかないじゃないですか!w

アナルにハメながら、キャシー先生の大きなクリトリスをむりゅっ♥と剥くシーンもグッときましたね!快感を得るためだけの器官を生徒(の弟)に刺激されて、激しく漏らすシーンまで見られてしまうというのは、めちゃくちゃそそります!キャシー先生の、漏らすところを生徒に見られたという羞恥心を想像すると、たまりませんね!

泣きながらお尻の中で射精されちゃうのも、たまりません!キャシー先生は教師ですからね(当たり前ですがw)!教師!美人教師を泣かせて、よがらせて、アナルで射精する男が、この世の中にどれほどいるでしょうか!?wしかも金髪。絶対オトナのいい匂いがする(確信)。

ストーリーも、さらに面白くなってきました!あんなところをカメ子に見られてしまった那由華ですが、私は那由華かなり好きなキャラなんでハッピーエンドになってほしいですw

やっぱり、那由華回は最後のほうなんでしょうね。いちばん最後はメインヒロインのルナ姉だと思いますが。那由華はエロゲだったら、ほかのキャラを全員攻略しないとルートに入れないキャラだと思いますwそれまではオナニー回で我慢するか!w

キャシー先生のアナル回は、今まででも、かなり抜ける回です。おすすめ。普段クールで大人の余裕のあるキャシー先生が、年下の生徒のチンポで、アナルでイきまくる姿を、ご覧あれ。

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タイトル 俺得修学旅行~男は女装した俺だけ!!
作者 奥森ボウイ
価格 200pt /巻
60pt /話
配信サイト コミなび

本編を読もうか迷っている方へ

「読んでみたいけど、買うとなると迷ってる…」という方もいるのではないかと思います。私もそうでした。

ただ、買うとは言っても、たったの300円~ですし、私は「今後も、ずっと気になるだろうし、もう買って読んじゃおう!」と開き直って買ったことを覚えています。エロゲみたいに数千円とかなら、もっと迷いますが、たかが300円に悩むのも時間がもったいないなって。

試し読みして、このサイトでネタバレを読んで、それでも気になるのであれば、それはあなたにピッタリの作品だという証拠ではないでしょうか。

もちろん、好みがあるので「絶対に読むべきだ!」とは言いません。ただ、たったの300円で本編を読めるので、試してみる価値はあるのではないでしょうか。